NEW! 十字架 【伝道メッセージ】奇跡を疑うあなたへ。創造の神を前提にすると見える景色が変わる 奇跡は可能か? 「聖書の奇跡なんて信じられない。」 そう思う人が多いのは自然なことです。 紅海が割れる。嵐が静まる。盲人の目が開く。少しのパンと魚で大勢が満たされる。預言が成就する。十字架で死んで葬られたイエスが復活する。 どれも、私たちの日常の“常識”から見ると飛びすぎています。 けれど、ここで一つ大事なポイントがあ... 2026年2月4日 K•HONJO
NEW! 【聖書通読日課】 聖書通読 第5週4日目(木)出エジプト記9–10章/マタイ24章「条件つきの従順から、礼拝の従順へ」 聖書通読 第5週4日目(木)出エジプト記9–10章/マタイ24章 「条件つきの従順から、礼拝の従順へ」 出エジプト記9–10章の災いとファラオの頑なさ、マタイ24章の終わりの時の教えから学びます。状況次第の従順から、主を第一にする礼拝の従順へ招かれる一日です。 「ここまでなら従うけれど、ここから先は無理です。」そんな“... 2026年2月4日 K•HONJO
信仰 エジプトの十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 出エジプト記の十の災いは、ただの天変地異ではありません。 神様が、モーセを通して、ファラオの心の城門をたたき、 閉じ込められていた民を解放へ導く「救いの物語」です。 舞台はエジプト。 そこは当時、世界の大国です。 軍隊も、経済も、権力も、揃っている。 そしてファラ... 2026年2月3日 K•HONJO
【聖書通読日課】 聖書通読 第5週3日目(水)出エジプト記7–8章/マタイ23章 聖書通読 第5週3日目(水)出エジプト記7–8章/マタイ23章 今日は「神の力」と「人の心」の両方が、くっきり見える日です。 奇跡が起きても、心が固いままだと変わらない。 でも主は、裁くためだけでなく、目を覚まし、自由へ導くために語り、行動されます。 その視点で読むと、怖い場面が「希望の入口」に変わっていきます。 出... 2026年2月3日 K•HONJO
ホッと一休み 聖書通読 第5週2日目(火)出エジプト記5–6章/マタイ22章わたしが救う。わたしが贖う。わたしがあなたがたの神となる。 わたしが救う。わたしが贖う。わたしがあなたがたの神となる。 聖書通読 第5週2日目(火)出エジプト記5–6章/マタイ22章 今日の通読は「状況が悪化する日」です。 でも聖書は、そこで終わりません。 悪化のただ中で、神は“約束”を太くし、心を立て直し、救いへ向かう道を整えてくださいます。 だからこそ、今日の通読はワクワク... 2026年2月2日 K•HONJO
【聖書通読日課】 聖書通読 第5週1日目|出エジプト記3章・4章/マタイ21章 聖書通読 第5週1日目|出エジプト記3章・4章/マタイ21章 今日は「召し」「ためらい」「王の来訪」が一本の線でつながる日です。神は、燃える柴の前でも、言い訳だらけの心の中でも、そしてエルサレムの通りでも、同じように語られます。「わたしはあなたと共にいる。だから、わたしの道を歩きなさい。」と。 出エジプト記3章|燃え... 2026年2月1日 K•HONJO
【聖書通読日課】 【5週目「聖書通読週間予定表」と通読各章の簡単な解説と神様の願っておられることの確認】 第5週(第1日目〜第7日目)の通読予定を組みました。 月〜金:旧約2章+新約1章/土:旧約3章/日:休み(振り返り)です。 各章ごとに、解説+神様が望んでおられることで「通読の手引き」にしています。 第5週 通読スケジュール(出エジプト記3章・4章+マタイ21章から) 1日目(月)出エジプト記3–4章/マタイ21章 【... 2026年1月31日 K•HONJO
ホッと一休み #スピルバーグ #プライベートライアン #犠牲 #イエスキリスト # スピルバーグ監督の映画プライベートライアンの犠牲と死について 最近、スピルバーグ監督の プライベートライアンという1998年の映画を 久しぶりに観る機会がありました。 当時は、アカデミー賞11部門にノミネートされたほどの名作です。 スピルバーグ監督の映画プライベートライアン 特に戦争の激しい戦闘シーンが あまりにもリアルで恐ろしささえ覚えるほどのものでした。 スピルバーグ監督の『... 2026年1月31日 K•HONJO
信仰 【【伝道メッセージ】イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) 私たちの心は、状況によって揺れ動きます。 元気な日は「神様はきっと助けてくださる」と思えても、つらい日には「神様は遠い」と感じる。 祈ってもすぐに答えが見えないと、「本当に愛されているのだろうか」と不安になる。 けれども、聖書は静かに、しか... 2026年1月31日 K•HONJO
信仰 もっと生きて多くの人に福音を伝えたいと願い天に召された伝道者たち もっと生きて一人でも多くの人に福音を語りたいと願って死を迎えた伝道者たちのことをお話しさせてください。 18歳でイエスキリストを信じ21歳半年で天に召された仲谷清志兄の壮絶な生涯 仲谷清志という18歳高校3年生の男の子がクリスチャンになった時、誰が彼の生涯が21歳と半年で悪性骨肉腫という病気で終わると想像できたでしょう... 2026年1月31日 K•HONJO