NEW! 【聖書通読日課】 【聖書通読 第17週 週間予定表】イスラエルの新しい世代の歩み(民数記)と、初代教会のダイナミックな始まり(使徒の働き) イスラエルの新しい世代の歩み(民数記)と、初代教会のダイナミックな始まり(使徒の働き)が重なる、非常にワクワクする1週間です。 毎日の期待が高まるあらすじをお届けします。 聖書通読 第17週 週間予定表 日数 旧約聖書 新約聖書 期待のテーマ 第1日 民数記 27章 使徒の働き 1章 継承されるリーダーシップと聖霊の約... 2026年4月25日 HONJO
NEW! ホッと一休み 【ホッとひと休み】種は静かに育ち、あなたは羊飼いの腕の中にいる 【ホッとひと休み】種は静かに育ち、あなたは羊飼いの腕の中にいる 聖書通読、第16週の最終日を迎えたので【ホッとひと休み】しましょう。 1月、冷え込む朝から始まったこの旅も、気づけば4ヶ月が過ぎようとしています。民数記の長い系図や複雑な律法、ヨハネの福音書の深い真理……。毎日、御言葉の前に座り続けてきた皆さんの歩みは、神... 2026年4月25日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読:第16週6日目】「新しい人口調査と、愛による再委託。失敗の先にある『次の一歩』」(民数記26章/ヨハネ21章) 【聖書通読:第16週6日目】「新しい人口調査と、愛による再委託。失敗の先にある『次の一歩』」(民数記26章/ヨハネ21章) タイトル:「新しい人口調査と、愛による再委託。失敗の先にある『次の一歩』」 聖書通読の第16週6日目は、大きな「区切り」と「再出発」の物語です。 民数記26章では、荒野での40年を経て、約束の地を... 2026年4月24日 HONJO
信仰 クリスチャンへの励まし: 陶器師の手に身を委ねる:理解よりも信頼を クリスチャンへの励まし: 陶器師の手に身を委ねる:理解よりも信頼を はじめに:粘土は陶器師に問いかけるか 陶器師がろくろの前に座り、一つの粘土の塊に手を添えます。粘土は、自分がどのような形になるのか、なぜ今これほどまでに強く指で押されているのか、なぜ熱い火の中に投げ込まれなければならないのか、その理由を一つも知りません... 2026年4月23日 HONJO
信仰 クリスチャンへの励まし: 「地上では理解できないけれど天国で理解できるノート」に理解できないことを今預ける平安 クリスチャンへの励まし: 「天で理解できるノート」に預ける平安 はじめに:私たちは「すべて」を知らなくていい 日々、聖書を読み、祈り、主と共に歩もうとする中で、私たちは時として大きな壁にぶつかります。「なぜ、善意で生きようとする人がこれほど苦しむのか」「聖書のこの箇所とあの箇所はどうしても矛盾しているように見える」「祈... 2026年4月23日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読:第16週5日目】罪への怒りと、復活の愛。死を突き抜ける新しい命の始まり(民数記25章/ヨハネ20章) 聖書通読:第16週5日目罪への怒りと、復活の愛。死を突き抜ける新しい命の始まり(民数記25章/ヨハネ20章) タイトル:「罪への怒りと、復活の愛。死を突き抜ける新しい命の始まり」 聖書通読の第16週5日目は、人間の「罪の深さ」と、それを完全に打ち破る「復活の力」という、非常に鮮明な対比を見ることになります。 民数記25... 2026年4月23日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読:第16週4日目】神が告げる勝利の星と、十字架で完了した愛と恵みの王(民数記24章/ヨハネ19章) 【聖書通読:第16週4日目】神が告げる勝利の星と、十字架で完了した愛と恵みの王【民数記24章/ヨハネ19章】 タイトル:「神が告げる勝利の星と、十字架で完了した愛と恵みの王」 聖書を読み進める中で、今日私たちは「預言」と「成就」という、神様の壮大なドラマのクライマックスに立ち会います。 民数記24章では、遠い未来に現れ... 2026年4月22日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読 第16週3日目】「呪いにできない祝福。暗闇の逮捕の中でも揺れない王」民数記23章/ヨハネ18章 タイトル:「呪いにできない祝福。暗闇の逮捕の中でも揺れない王」 人生を歩んでいると、まるで「自分には呪いがかかっているのではないか」と思いたくなるような局面に立たされることがあります。立て続けに起こる不運、人からの心ない評価、あるいは自分自身の拭い去れない過去の失敗。周囲の声がすべて自分を否定しているように聞こえ、暗闇... 2026年4月21日 HONJO
信仰 【テモテを励ますパウロ】日々の「専念」があなたを変える ——テモテ第一 4章13節に学ぶ、揺るがない心の整え方 タイトル:日々の「専念」があなたを変える ——テモテ第一 4章13節に学ぶ、揺るがない心の整え方 説明文 忙しい現代社会の中で、私たちは常に「何かに追われる」ような感覚を抱いています。信仰生活においても、「もっと立派な人間にならなければ」「もっと深く理解しなければ」と焦りを感じることはないでしょうか。 パウロが若き指導... 2026年4月21日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読 第16週2日目】祝福を止められない神|バラムの迷いと、主イエスのとりなし(民数記22章/ヨハネ17章) 【聖書通読 第16週2日目】(民数記22章/ヨハネ17章) 今日のタイトル 祝福を止められない神|バラムの迷いと、主イエスのとりなし(民22/ヨハ17)【短縮版】神の祝福は止まらない(民22/ヨハ17) 民数記22章:外から呪おうとしても、神の祝福は奪えない 民数記22章は、イスラエルを恐れたモアブの王バラクが、預言者... 2026年4月20日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読 第16週1日目】「悲しみは喜びに変わる」|荒野の救いと復活の希望(民数記21章・ヨハネ16章) 民数記21章(解説+神様が望まれること/喜ばれること) 民数記21章は、 荒野の旅の中で民が疲れ、神とモーセに向かって不平を言う場面から始まります。 「なぜエジプトから出したのか。食べ物も水もない。この食物は飽きた」と、救いの恵みを忘れ、今の苦しさだけに心が飲み込まれていきます。 すると「火の蛇」が民の中に入り、多くの... 2026年4月19日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読 第16週週間 予定表 】週間テーマ「見上げて生きる信仰」民数記21章~26章/ヨハネ16章~21章 第16週の中心テーマ 第16週の中心テーマは、「見上げて生きる信仰」です。 民数記21章の青銅の蛇は、絶望の中で神が備えた救いを“見上げる”ことによって生きる道が開かれることを示します。 続く民数記22〜24章では、人の悪意や策略があっても神の祝福は止められず、神の計画が人の手を超えて進むことが明らかになります。 そし... 2026年4月18日 HONJO