NEW! 信仰 現代のクリスチャンにとっての「雲の柱・火の柱」は?(現代の3つの柱) 人生の岐路に立ったとき、あるいは「これからどうすればいいのか」と五里霧中の真っ暗闇にいるとき、旧約聖書のイスラエルの民を導いた「雲の柱・火の柱」があればどんなに心強いだろう、と思うことがありますよね。 パッと目に見える形で、進むべき方向を指し示してほしい――。 その切実な願いに応えるように、新約時代を生きる私たちにも、... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 【聖書通読日課】 「もう無理」と思っていた場所に、主は来てくださる――ベテスダの池で起こった希望の出来事」 「もう無理」と思っていた場所に、主は来てくださる――ベテスダの池で起こった希望の出来事」 説明文 ヨハネ5章のベテスダの池の出来事は、38年間苦しみ続けた人にイエス様が近づき、新しい歩みを与えられた場面です。 ベテスダの池の背景をわかりやすく見ながら、長い絶望の中にいる人にも主が声をかけてくださること、そして「もう無理... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 信仰 【クリスチャンでない方へ!福音メッセージ】恵みを当たり前にしてしまう私たちと、それでも見捨てない神様 恵みを当たり前にしてしまう私たちと、それでも見捨てない神様 ― 民数記11章からわかる人間の心と福音 ― 私たちは、何か良いことがあった時には喜びます。 でも、その良いことが続くと、だんだんそれを「普通のこと」「当たり前のこと」と感じるようになります。 たとえば、蛇口をひねれば水が出ること。 電気をつければ明るくなるこ... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 信仰 神様の恵みを当たり前にせず、日々新たにしていく秘訣 ― 民数記11章に学ぶ、感謝を失わない信仰 ― 神様の恵みを当たり前にせず、日々新たにしていく秘訣 ― 民数記11章に学ぶ、感謝を失わない信仰 ― エジプトを脱出したイスラエルの民は、決して自分たちの力で自由になったのではありませんでした。 神様がモーセを通して導き、海を分け、荒野で守り、そして毎日マナを与えて養ってくださったのです。 本来なら、彼らは「主はなんとす... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 【聖書通読日課】 【聖書通読第14週 2日目不平の中でも、主は見捨てず、弱った人を立たせてくださる(民数記11章/ヨハネ5章) 聖書通読第14週 2日目 民数記11章 / ヨハネ5章 不平の中でも、主は見捨てず、弱った人を立たせてくださる 民数記11章とヨハネ5章には、少し共通するものがあります。 それは、人の弱さやつぶやきや行き詰まりの中に、なお神様が関わり、必要を満たし、立たせてくださるということです。 民数記11章では、イスラエルの民が不... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 救い 【第2部】人の心に刻まれた「良心」や「正義感」という『神様の指紋』(神様の存在は?) 🌿 目に見えない神様の存在はどうしてわかるの?| 第2部(4部作) 目次 第2部(4章、5章、6章) **はじめに:なぜ「見えない存在」を信じるのは難しいのか?** **空気や愛も「見えないけれどある」ものの代表例** **自然界に見る「神の設計図」—太陽・宇宙・DNAの奇跡** 4章 **人の心に刻まれた「良心」や「... 2026年4月6日 HONJO
NEW! 信仰 「渇いた心」が本当に求めているもの 〜サマリアの女とイエスキリストの対話〜 「渇いた心」が本当に求めているもの 〜サマリアの女とイエスの対話〜 1. はじめに:心の奥にある「癒えない渇き」 私たちは、目に見える喉の渇きには敏感です。 水がなければ生きていけないことを知っているからです。 しかし、目に見えない「心の渇き」についてはどうでしょうか。 「誰かにわかってほしい」「ありのままの自分を認め... 2026年4月5日 HONJO
NEW! 救い 心の空洞を埋める唯一の答え:サマリアの井戸で見つけた真実 心の空洞を埋める唯一の答え:サマリアの井戸で見つけた真実 1. はじめに:誰もが抱える「説明のつかない空白」 一生懸命に働き、家族を愛し、趣味を楽しみ、一見充実した日々を送っている。 それなのに、ふとした瞬間に心の中に「ぽっかりと空いた穴」を感じることはないでしょうか。 何かで埋めようとしても、砂漠に水を撒くように消え... 2026年4月5日 HONJO
NEW! 信仰 決して渇くことのない「生ける水」:この世の満足と主の平安の違いは? 決して渇くことのない「生ける水」:この世の満足と主の平安の違い 1. はじめに:なぜ私たちは「満たされない」のか 現代という時代は、かつてないほど「物」や「情報」に溢れています。 指先一つで世界中の娯楽にアクセスでき、喉が渇けばすぐに潤す手段があるように見えます。しかし、私たちの心はどうでしょうか。 どれだけ便利な道具... 2026年4月5日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読第14週 第1日】 荒野の旅の中でも、主は導き、渇きを満たしてくださる( 民数記10章 / ヨハネ4章) 聖書通読第14週 第1日 民数記10章 / ヨハネ4章 荒野の旅の中でも、主は導き、渇きを満たしてくださる 民数記10章とヨハネ4章は、一見すると別々の内容のように見えます。 けれど、よく読むと大切な共通点があります。 それは、神様はご自分の民を放っておかず、導き、必要を満たし、正しい道へと連れて行ってくださるお方だと... 2026年4月5日 HONJO
信仰 第1回目【ジョージ・ミュラーやハドソン・テーラーに学ぶ「祈りの秘訣」】御言葉を「食べて」祈る:確信の源泉は聖書にある ジョージ・ミュラーやハドソン・テーラーに学ぶ「信頼の祈りの秘訣№①」6回シリーズ 御言葉を「食べて」祈る:確信の源泉は聖書にある 彼らが祈る前に必ずしていたこと。 自分の願いを並べる前に、聖書の約束を「食べて」心を神の思いで満たす、具体的で力強い祈りのフォームです。 ジョージ・ミュラーやハドソン・テーラー。 彼らの名を... 2026年4月4日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読第14週 週間予定表】荒野の旅の中でも、主は導き、渇きを満たし、光を与えてくださる 【聖書通読第14週 週間予定表】 荒野の旅の中でも、主は導き、渇きを満たし、光を与えてくださる 第1日 民数記10章 / ヨハネ4章 民数記10章銀のラッパが作られ、宿営の出発や集合の合図として用いられます。イスラエルの民は、自分勝手にではなく、神様の秩序と導きの中で進みました。荒野の旅は、主が先立って導いてくださる旅... 2026年4月4日 HONJO