NEW! 【聖書通読日課】 【2日目】 闇が光を嫌うとき。 カインとヘロデに学ぶ「罪の現実」と「神の守り」 聖書通読日課【2日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 闇が光を嫌うとき。 カインとヘロデに学ぶ「罪の現実」と「神の守り」(創4〜6/マタ2) 創世記4〜6章とマタイ2章は、読んでいて胸が痛くなる場面が続きます。 でも。 ここを避けずに読むと、福音が“きれいごと”ではなく、私... 2026年1月5日 HONJO
【聖書通読日課】 【1日目】「はじめに」から始まる救いの物語。天地創造➡人間の罪➡救い主の系図 聖書通読日課【1日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 「はじめに」から始まる救いの物語。 創世記1〜3章×マタイ1章を熟読するコツ。 聖書通読の初日。 創世記1〜3章とマタイ1章は、いわば「聖書全体のダイジェスト」です。 ここをサラッと流してしまうと、1年が“ただの読書”... 2026年1月4日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読日課】主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 聖書は、永遠のベストセラーであり 【神様からあなたへのラブレター】です。 この神様の御言葉である聖書を一緒に通読しませんか? できない日もあると思います。 でもそれは自分を責める必要はありません。 なぜなら、抜けてもいいのです。 大切なことは、続けることです。継続させることです。 ジョージュミラーというクリスチャンは... 2026年1月4日 HONJO
十字架 神様の愛は口先だけの言葉じゃない。十字架は愛の証明・復活は愛の証拠 「神様の愛は“口先だけの言葉”じゃない。十字架は愛の証明であり復活は愛の証拠です!」 1) 導入:愛って、何で「本物」だと分かるのですか? みなさんに質問です。「大好きだよ」とか「あなたのためにどんなことでも喜んでします。」って言葉は、誰でも言えます。でも、本当に愛してるかどうかは、どこでどのようにしたら分かるでしょう... 2026年1月3日 HONJO
信仰 主にあって新しく歩み出す2026年― イエス・キリストとともに ― 主にあって新しく歩み出す2026年 ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ― 冒頭 新しい年は「神様からの招待状」 新しい年を迎えるにあたって、心から主なる神様を崇めます。私たちは、移り変わる時代の中にあっても、決して変わることのない神様の恵みと愛によって、ここまで導かれてきました。 聖書はこう語っています... 2025年12月31日 HONJO
十字架 『 試練をくぐった者の告白 』と『聖歌604番かぞえよ主の恵み』Long 『 試練をくぐった者の告白 』 『 試練をくぐった者の告白 』 (読み人知らず)というクリスチャンの詩を読みました。 私自身の求めるものと神様の与えてくださるものとは違う場合があります。 しかし 『神様は全てを益としてくださる方』です。 そして『信仰には必ず報いてくださる方』です。 ルツ記は聖書のページ数で言えば 6ペ... 2025年12月17日 HONJO
信仰 『ないていますか』クリスチャンであるあなたは誰のために泣いていますか? 『泣いていますか』 今日も また 一つの いのちが 滅んでゆく 笑いあえる 友も このままでは 滅んでゆく 目の前を 長い 滅ぶ 魂の 流れ 行きつく所は 永遠の(とわの)叫びが こだまする所なのに あなたは 泣いていますか? 流されてゆく 友のために あなたは 何を していますか? 目の前の いのちのために 流... 2025年12月13日 HONJO
十字架 なぜ世界中で日曜日が休みになったの?&日曜日が週の初めの日になった秘密 『世界中で日曜日が休みになった秘密と週の初めになった秘密』知ってください。 第1ステップ:なぜ「日曜日」が特別視されたのか まずいちばん大事なポイントはこれです。 日曜日は「イエス・キリストが死からよみがえった週の初めの日」だからです。 聖書によると、イエスキリストは金曜日に十字架にかけられ(いわゆる「受難」「十字架刑... 2025年12月11日 HONJO
神様の愛 神様の御翼(みつばさ)の陰に憩う。そこにあるのは安全・立場・約束 御翼(みつばさ)の陰に憩う—安全・立場・約束 先日、わたしは一人のクリスチャンと交わりました。 しかし、人間的に考えるとどうしてもこうしても解決の出口がないかのような八方ふさがりの状態でした。 わたしがどうこうしてもどうすることもできない問題でした。 数時間、交わってわたしは聖書の御言葉から励ましを与えようとしました... 2025年12月11日 HONJO
信仰 見える世界に疲れたときこそ歌いたい賛美「わが目を開きて」が照らす希望 私たちは日々、目に見える情報や不安に心が引っ張られやすいものです。聖書を開いても言葉が遠く感じる日があります。祈ろうとしても心が散らばってしまうことがあります。そんなとき、静かに私たちの魂を整えてくれる賛美があります。新聖歌38(聖歌195番)「わが目を開きて」です。この歌は気分を高揚させるための歌ではなく、霊の感覚を... 2025年12月11日 HONJO