信仰 瞬(まばた)きの詩人と呼ばれた『水野源三さん』信仰による心の叫び 瞬(まばた)きの詩人と呼ばれた『水野源三さん』のことを紹介します。 その『心からあふれ出た神様への感謝と喜びの詩』を紹介したいのです。 水野源三さんは、昭和21年9歳の時、 赤痢のために高熱が原因で脳性小児麻痺になられ、 手足を自由に動かすことも話すこともできなくなられました。 見ること聞くことはできましたが、 意思... 2025年1月15日 K•HONJO
信仰 信仰とは、神の贈り物を受け取る手と、神と共に歩む足のことです。 信仰とは、神の贈り物を受け取る手と、神と共に歩む足のことです。 常識で考えると、人は『自分の行った行為に応じて報酬を受け取ることができる』と考えます。 国語辞典で『報酬』の言葉の意味を調べてみると、 『報酬とは、労働や行為の見返りとして支払われる金銭や物品や報いのこと。』 と明記されています。 ですから古くからある日... 2025年1月8日 K•HONJO
信仰 2025年の目標『もしあなたが信じるなら、あなたは神の栄光を見る。』 もうすぐ2025年が始まります。 年初め用として手紙を書こうと思ったのですが、年の終わりに来年をどのように過ごしたいかを明確にする大切さを再確認するために大晦日に書きました。 『一年の計は元旦にあり・・・』 上の格言は、新しい一年を計画性を持って有意義に過ごすためには、年の初めに今年一年どのように過ごすか?またどのよう... 2024年12月31日 K•HONJO
信仰 世界で最初のクリスマスはどこで、誰が祝ったのでしょう? あなたにとってクリスマスとは どのような時でしょうか? 世界で初めてのクリスマスの時がありました。 それば神様が人となってこの地上に来てくだった、あなたにとってもっとも素晴らしい喜びの知らせの時でした。 「恐れることはありません。 今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。 きょうダビデの町で、あな... 2024年12月18日 K•HONJO
信仰 『主よ。あなたは私を探り私を知っておられます』私を知り尽す神の愛 『主よ。あなたは私を探り私を知っておられます』私を知り尽す神の愛 詩篇139篇1節から6節 "主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。 あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。 ことばが私の舌に... 2024年9月26日 K•HONJO
信仰 あなたは死後「誰と」「どこで」「どのような状態で」まみえたいですか? ある人が、別れるときに『さよなら』と言わないでくださいと言いました。 それは、これが最後でもう会えないような気がするからだそうです。 『またね』とか『今度また会いましょう』といってほしいようです。 歌の歌詞に、「さよならは、別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束・・・」というのがあります。 たしかに「もう会えない... 2024年9月19日 K•HONJO
信仰 世界一のものを得ている立場でどのように考えどのように行動するのか? 最近、テレビで割り箸の袋で箸置きの折り紙を折るというのをやっていました。 それを見て昔のあることを思い出しました。 数年前のことになるのですが、ある人と一緒に外食をした時のことでした。 その時にその人が、私と話しをしながら割り箸の入っていた袋で、折り紙を作っているのを何気なく見えていました。 すると、何を作っていたの... 2024年9月5日 K•HONJO
信仰 あなたは『悲しみは喜びに変わる』という経験をいつもしていますか? 私が最近、気に入っている賛美の曲があります。 それは、「悲しみは喜びに変わる」というゴスペルソングの曲で、 その歌詞は、単純な繰り返しですが‥‥ あなたの悲しみ 喜びにかわる あなたの涙も 喜びにかわる 十字架の愛は あなたをいやし すべてを益にかえる だから信じて 感謝を 賛美を 心からささげよう あなたの涙が ... 2024年8月22日 K•HONJO
信仰 クリスチャンとして歩める原動力は?こんな弱い愚かなわたしが・・・ 少し前、大阪の病院に内視鏡の検査に行かなければならない時、久しぶりにJRの電車を利用しました。 JRの電車に乗ってすぐに、大きな声が聞こえてきました。 電車から聞こえてきた大きな声とは・・・ 何かと耳をすますと、 ◯◯駅◯◯時◯◯分時刻 良し‼ 信号 良し‼ ドア開閉 良し‼ 出発時刻 良し‼ ・・・ という車掌の大き... 2024年8月1日 K•HONJO
信仰 あなたがたは、どうして⽣きている⽅を死⼈の中で捜すのですか? 週の初めの⽇の明け⽅早く、彼⼥たちは準備しておいた⾹料を持って墓に来た。 ⾒ると、⽯が墓からわきに転がされていた。 そこで中に⼊ると、主イエスのからだは⾒当たらなかった。 そのため途⽅に暮れていると、⾒よ、まばゆいばかりの⾐を着た⼈が⼆⼈、近くに来た。彼⼥たちは恐ろしくなって、地⾯に顔を伏せた。 すると、その⼈たちはこ... 2024年7月27日 K•HONJO