NEW! ホッと一休み 【賛美14曲】『主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ―』 私の大好きな賛美曲を14曲集めました。あなたを少しでも神様にあって励ましたくて・・・ 主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ― 「主の恵みは尽きることがなく、そのあわれみは尽きない。それは朝ごとに新しい。『あなたの真実は大きい。』」(哀歌3章22~23節) あなたに贈る賛美(2曲) Count Y... 2026年4月6日 K•HONJO
ホッと一休み 🎵 心が動く、元気が出るゴスペルソング 5選 🎵 (さあ、みんなで賛美しましょう) 🎵 心が動く、元気が出るゴスペルソング 5選 🎵 1. 「喜び歌え」 (Rejoice) 新しい季節の始まり、期待と同時に不安を感じることもあるかもしれません。この曲は「どんな時も主を喜ぼう」という力強いメッセージに溢れています。軽快なリズムに乗せて声を出すと、自然と心に元気が注入されます。主の喜びは、私たちの明日の歩... 2026年4月4日 HONJO
ホッと一休み 賛美歌320番「主よ御許にちかづかん」の由来と作者の思い 讃美歌320番「主よ御許にちかづかん」の由来と作者の思い 賛美歌「主よ御許にちかづかん」の由来と作者の思い (原題:Nearer, My God, to Thee) 1.賛美歌の誕生と作者 「主よ御許(みもと)にちかづかん」は、1841年にイギリスで生まれた賛美歌です。作詞者は Sarah Flower Adams(... 2026年3月23日 HONJO
ホッと一休み 神が与えて下さったものはおくびょうの霊ではなく、力と愛と慎みの霊 テーマ:「神が与えて下さったものは“おくびょうの霊”ではなく—力・愛・つつしみの霊」(Ⅱテモテ1:7–14) 1.導入――“おくびょうの霊”に飲み込まれそうなとき 私たちは、ときに失敗の記憶や人の評価、将来への不安に押されて、心が小さく縮こまってしまいます。 パウロは獄中からテモテに書きました。外側の鎖より内側の恐れ... 2026年3月22日 HONJO
ホッと一休み 目に見えなくても、あなたは一人じゃない。「いつも共に」という究極の約束(マタイの福音書 28章20節) 目に見えなくても、あなたは一人じゃない。「いつも共に」という究極の約束 こんにちは。いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。 ふとした瞬間に、言いようのない不安に襲われたり、「結局、自分は一人なんだな」と孤独を感じたりすることはありませんか? 周りに人がいても、家族がいても、心の中にぽっかりと穴が開いたよう... 2026年3月21日 HONJO
ホッと一休み 「神の前に愚か」とは何か/「神の前に賢い」とは何か?(ルカ12章) 「神の前に愚か」とは何か/「神の前に賢い」とは何か? 1 本文箇所と状況:なぜこのたとえが語られたのか(ルカ12章) 1-1 きっかけ:遺産争いの相談と、主の警告(貪欲への注意) このたとえは、遺産分配のトラブルをめぐる相談から始まります。主イエスは、その相談そのものよりも、背後にある「貪欲(もっと欲しい、もっと確保し... 2026年3月18日 HONJO
ホッと一休み 流れのほとりに植わった木のように ―世の流れに流されず、神の御言葉に立つ幸い― 流れのほとりに植わった木のように―世の流れに流されず、神の御言葉に立つ幸い― ―世の流れに流されず、神の御言葉に立つ幸い― 「世の中の流れに流されないように、神様のみことばに立ちたい。」この願いは、とても尊く、そして今の時代にますます大切な願いです。 私たちは毎日、たくさんの声に囲まれて生きています。テレビの声、イ... 2026年3月14日 HONJO
ホッと一休み なぜ人は「悩み苦しむ」のですか?クリスチャンはなぜ「いつも喜ぶ」ことができるのですか? 人間の弱さと、神の恵みの関係は聖書全体を通して語られている大きな真理です。以下では ①なぜ人は悩むのか → ②なぜ喜び・感謝が命じられているのか → ③クリスチャンの立場とは何か を、聖書の御言葉を中心に整理します。 ① なぜ人間は悩んでしまうのか 人は神から離れた存在だから 聖書は、人間の問題の根本をはっきり語ってい... 2026年3月13日 HONJO
ホッと一休み 聖書は『輸血』を本当に禁止していますか?レビ記17章から エホバの証人の人たちが輸血を拒否する根拠として挙げる中心聖句の一つに「レビ記17章」があります。ただし、レビ記17章だけではなく、「創世記9:4」 と 「使徒15:28-29」 もあわせて用いて、「血を避ける」とは血を体内に入れないこと全般だ、と理解しています。これは彼ら自身の『エホバの証人』公式説明でも明言されていま... 2026年3月11日 HONJO
ホッと一休み 貧しいけれど、豊かなおばあさん/真実な豊かさとは何ですか? 真実な貧しさと豊かさ、そして「天に宝を積む」喜びとは何ですか? もう何年も以前のことですが・・・ その日は、久しぶりに電車に乗って出かけました。 ちょうど朝の出勤時間で、多くの人が押し合いながら乗っていました。 顔を見ると、疲れがにじみ、どこか憂うつそうで、気持ちが張りつめているようでした。 「みんな、緊張とストレスの... 2026年3月5日 K•HONJO
ホッと一休み 【ちょっと一休み】ジョージ・ミュラーの祈りに学ぶ、神様の愛と恵み 【聖書通読 第8週の終わりに】ちょっと一休み パンがない朝に、神様はもう動いておられた ジョージ・ミュラーの祈りに学ぶ、神様の愛と恵み 聖書通読を続けていると、心が満たされる日もあれば、少し疲れる日もあります。 よく分かった日もあれば、「今日は頭に入らなかったな」と感じる日もあります。 そんな週の終わりには、少し立ち止... 2026年2月27日 HONJO
ホッと一休み 【聖書通読】 第8週6日目 日々の忠実と、主を待ち望む信仰|レビ6/マルコ13 【聖書通読】 第8週6日目 日々の忠実と、主を待ち望む信仰|レビ6/マルコ13 レビ記6章 解説 レビ記6章では、前半で「償い」に関すること、後半で祭司たちがささげ物をどのように扱うかが語られます。まず大切なのは、人が隣人の物をだましたり、預かった物を返さなかったり、拾った物を自分のものにして偽ったりした場合、神様の前... 2026年2月27日 HONJO