ホッと一休み ちょっと一休み|命がけで「みことば(聖言)」を届けた翻訳者たちの物語 聖書通読ちょっと一休み|命がけで「みことば」を届けた翻訳者たちの物語 今日は通読をお休みして、ゆったり呼吸を整えましょう。その代わりに、胸が熱くなる「聖書翻訳」の物語を味わってみませんか。私たちが当たり前のように手にしている聖書は、だれかの“命がけの従順”の上に届いています。 H2 1.なぜ「聖書翻訳」は命がけだったの... 2026年2月14日 K•HONJO
ホッと一休み 【聖書通読第6週6日目】主が住まわれる場所が整えられ、主が備える恵み(出エジ26章27章28章) 【聖書通読 第6週6日目】出エジプト記26章・27章・28章 出エジプト記26章 1)簡単な説明 この章は、**幕屋(会見の幕屋)の本体**をどのように作るかが語られます。 幕の素材、色、飾り、板、横木、柱、垂れ幕などが細かく指示されます。 特に中心は、**至聖所と聖所を隔てる垂れ幕**です。 神は「どこでもよい」では... 2026年2月13日 K•HONJO
ホッと一休み 聖書通読 第5週2日目(火)出エジプト記5–6章/マタイ22章わたしが救う。わたしが贖う。わたしがあなたがたの神となる。 わたしが救う。わたしが贖う。わたしがあなたがたの神となる。 聖書通読 第5週2日目(火)出エジプト記5–6章/マタイ22章 今日の通読は「状況が悪化する日」です。 でも聖書は、そこで終わりません。 悪化のただ中で、神は“約束”を太くし、心を立て直し、救いへ向かう道を整えてくださいます。 だからこそ、今日の通読はワクワク... 2026年2月2日 K•HONJO
ホッと一休み #スピルバーグ #プライベートライアン #犠牲 #イエスキリスト # スピルバーグ監督の映画プライベートライアンの犠牲と死について 最近、スピルバーグ監督の プライベートライアンという1998年の映画を 久しぶりに観る機会がありました。 当時は、アカデミー賞11部門にノミネートされたほどの名作です。 スピルバーグ監督の映画プライベートライアン 特に戦争の激しい戦闘シーンが あまりにもリアルで恐ろしささえ覚えるほどのものでした。 スピルバーグ監督の『... 2026年1月31日 K•HONJO
ホッと一休み 【賛美14曲】『主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ―』 私の大好きな賛美曲を14曲集めました。あなたを少しでも神様にあって励ましたくて・・・ 主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ― 「主の恵みは尽きることがなく、そのあわれみは尽きない。それは朝ごとに新しい。『あなたの真実は大きい。』」(哀歌3章22~23節) あなたに贈る賛美(2曲) Count Y... 2026年1月28日 K•HONJO
【聖書通読日課】 【今日が再出発の日】みことばは疲れた心の深呼吸。聖書通読は“読めた量”より“出会えた光” 【今日が再出発の日】みことばは疲れた心の深呼吸。聖書通読は“読めた量”より“出会えた光” 通読は「できた/できない」の採点ではなく、みことばの光に出会う旅。2週目の振り返りと、心がワクワクする再スタートのすすめ。 【導入】第2週、おつかれさま。今日は「みことばの祝宴」を開こう 第2週目が終わりました。 ここまで連続で通... 2026年1月16日 HONJO
ホッと一休み わたしは誰からも顧みられないただの土の器。しかし土の器からあふれる福音 値打ちのない土の器の私の割れ目は恵みの出口。しかし土の器からあふれる福音 土の器のままでも、主はあなたを用いられる 土の器のままでも、主はあなたを用いられます。 むしろ、土の器だからこそ、主の栄光がいっそう輝きます。 今日はそのことを、心からの励ましとして分かち合います。 「宝を土の器に」――みことばが胸に刺さる... 2026年1月9日 K•HONJO
ホッと一休み 【ホッと一休み】どんな時も『ありがとうの種」を見つけるおじいさん 相当以前に駅構内の書店の片隅に置かれていたので、気になって購入した本です。 ちいさな絵本で『ありがとうの約束』という本で、いつもこころのどこかで気になっている絵本です。 「ありがとう」が口癖になればどんなに幸せなことでしょう。 ありがとうの約束 ある村に「ありがとう」しか いわない おじいさんがいました。 そうじ... 2026年1月6日 K•HONJO
ホッと一休み #ありがとう #生まれてきてごめんなさい #障害者 #感謝 【ホッとひと休み】「最初の質問」という詩にあなたはどう答えますか? 最近、見つけて、すごく気に入っている詩です。中学3年生の国語の教科書に載っている詩だそうです。 まず、ゆっくり、自分自身に問いかけながら読んでください。 【最初の質問】 長田 弘 今日あ... 2024年7月27日 K•HONJO
ホッと一休み タイタニック号が沈む中でただイエスキリストの福音を語り続けた牧師 絶対に沈まないと言われていた豪華客船が・・・ 1912年4月14日の夜11時40分に、歴史上最も凄まじい海上の大事故が起こリました。 当時これまでにない最も大きな豪華客船のタイタニック号は、ニューファンドランドの沖からほぼ800マイルの海上に位置した氷山に激突したのです。 2340名の人達がその船に乗船していました。 ... 2024年7月11日 K•HONJO