NEW! ホッと一休み 【ホッと一休み】どんな時も『ありがとうの種」を見つけるおじいさん 相当以前に駅構内の書店の片隅に置かれていたので、気になって購入した本です。 ちいさな絵本で『ありがとうの約束』という本で、いつもこころのどこかで気になっている絵本です。 「ありがとう」が口癖になればどんなに幸せなことでしょう。 ありがとうの約束 ある村に「ありがとう」しか いわない おじいさんがいました。 そうじ... 2026年1月6日 K•HONJO
信仰 Apple Watchが鳴らした警報と、聖書が鳴らしている愛の救いのある警報 Apple Watchが鳴らした「警報」と、聖書が鳴らしているもう一つの警報 ― 死を越える希望はどこにあるのか クリスチャンの死は永遠の別れではなく永遠への祝福への出発である。 「聖書の『愛の救いのある警告』」と「この世の『救いのない脅しの警告』」の違いについて 導入:階段から落ちた出来事とApple Watchの警... 2025年12月12日 K•HONJO
信仰 新生讃美歌73番誕生物語 ディートリッヒ・ボンヘッファーの信仰と愛と希望の詩 新生讃美歌73番誕生物語 ディートリッヒ・ボンヘッファー──信仰と愛と希望の詩 1940年代のドイツ。 全土がナチス・ドイツの専制に覆われ、人々は恐怖に支配されていました。 そんな時代、一人の牧師が声を上げました。ディートリッヒ・ボンヘッファー──彼はルター派の神学者であり、告白教会の一員。 信仰の自由を守るため、抵... 2025年8月24日 K•HONJO
信仰 瞬(まばた)きの詩人と呼ばれた『水野源三さん』信仰による心の叫び 瞬(まばた)きの詩人と呼ばれた『水野源三さん』のことを紹介します。 その『心からあふれ出た神様への感謝と喜びの詩』を紹介したいのです。 水野源三さんは、昭和21年9歳の時、 赤痢のために高熱が原因で脳性小児麻痺になられ、 手足を自由に動かすことも話すこともできなくなられました。 見ること聞くことはできましたが、 意思... 2025年1月15日 K•HONJO
信仰 信仰とは、神の贈り物を受け取る手と、神と共に歩む足のことです。 信仰とは、神の贈り物を受け取る手と、神と共に歩む足のことです。 常識で考えると、人は『自分の行った行為に応じて報酬を受け取ることができる』と考えます。 国語辞典で『報酬』の言葉の意味を調べてみると、 『報酬とは、労働や行為の見返りとして支払われる金銭や物品や報いのこと。』 と明記されています。 ですから古くからある日... 2025年1月8日 K•HONJO
信仰 2025年の目標『もしあなたが信じるなら、あなたは神の栄光を見る。』 もうすぐ2025年が始まります。 年初め用として手紙を書こうと思ったのですが、年の終わりに来年をどのように過ごしたいかを明確にする大切さを再確認するために大晦日に書きました。 『一年の計は元旦にあり・・・』 上の格言は、新しい一年を計画性を持って有意義に過ごすためには、年の初めに今年一年どのように過ごすか?またどのよう... 2024年12月31日 K•HONJO
信仰 世界で最初のクリスマスはどこで、誰が祝ったのでしょう? あなたにとってクリスマスとは どのような時でしょうか? 世界で初めてのクリスマスの時がありました。 それば神様が人となってこの地上に来てくだった、あなたにとってもっとも素晴らしい喜びの知らせの時でした。 「恐れることはありません。 今、私はこの民全体のためのすばらしい喜びを知らせに来たのです。 きょうダビデの町で、あな... 2024年12月18日 K•HONJO
信仰 『主よ。あなたは私を探り私を知っておられます』私を知り尽す神の愛 『主よ。あなたは私を探り私を知っておられます』私を知り尽す神の愛 詩篇139篇1節から6節 "主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。 あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。 あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。 ことばが私の舌に... 2024年9月26日 K•HONJO
信仰 あなたは死後「誰と」「どこで」「どのような状態で」まみえたいですか? ある人が、別れるときに『さよなら』と言わないでくださいと言いました。 それは、これが最後でもう会えないような気がするからだそうです。 『またね』とか『今度また会いましょう』といってほしいようです。 歌の歌詞に、「さよならは、別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束・・・」というのがあります。 たしかに「もう会えない... 2024年9月19日 K•HONJO
信仰 試練をくぐった者の告白 (読み人知らず)私の願いと神様のみこころ 『 試練をくぐった者の告白 』 (読み人知らず)というクリスチャンの詩を読みました。 私自身の求めるものと神様のみこころとは違う場合が多くあります。 しかし 『神様は全てを益としてくださる方』です。 そして『信仰には必ず報いてくださる方』です。 ルツ記は聖書のページ数で言えば 6ページくらいしかありません。 ルツ... 2024年9月11日 K•HONJO