NEW! 信仰 【わたしの証し】新婚旅行で中国に聖書を届けたときの奇跡(後半) 前半は、新婚旅行で中国に聖書を持っていくということについて書きました。ただ、最初の予定が変更になり、聖書32冊をどのようにして、本当に聖書を必要としているクリスチャンに届けることができるかです。二人で... 2026年4月7日 K•HONJO
NEW! 信仰 【わたしの証し】新婚旅行で中国に聖書を届けたときの奇跡(前半) 今年結婚するという人が、南の小さな島で(名前ははっきりと覚えていませんが)新婚旅行を楽しむということを嬉しそうに話してくれました。そのことを聞きながら、わたしは、自分の新婚旅行を思い出していました。わ... 2026年4月7日 K•HONJO
ホッと一休み 【賛美14曲】『主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ―』 私の大好きな賛美曲を14曲集めました。あなたを少しでも神様にあって励ましたくて・・・ 主にあって ― 神様の愛に包まれ、イエス・キリストとともに ― 「主の恵みは尽きることがなく、そのあわれみは尽きない。それは朝ごとに新しい。『あなたの真実は大きい。』」(哀歌3章22~23節) あなたに贈る賛美(2曲) Count Y... 2026年4月6日 K•HONJO
神様 #新島襄 #同志社大学 #新島襄の杖 #聖書 #八重の桜 新島襄ってどんな人?同志社大学を創設し聖書による教育を目指し・・ 相当昔にやっていた八重の桜というNHKの大河ドラマを久しぶりに見ました。 そして、見ていて、涙が止まらなくなりました。 『八重の桜』という同志社大学を創設した新島襄の妻で新島八重の一生をドラマにしたものでした。 新島襄の自責の杖事件(新島襄の信念と真剣に問題に対して向かう姿勢) 今日久しぶりに見た「八重の桜」のあらすじ... 2026年4月3日 K•HONJO
信仰 ヘレンケラーを支えたサリバン先生を神様に導いた名もなきクリスチャン 『ローマ書8章28節 神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神が全てのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。』 神様は全てのことを働かせて益としてくださるという素晴らしい実例についてお話しします。 ザ・ミラクルワーカー=奇跡の働き人=アン・サリバン先生 ヘレンケラーと... 2026年4月2日 K•HONJO
ホッと一休み 貧しいけれど、豊かなおばあさん/真実な豊かさとは何ですか? 真実な貧しさと豊かさ、そして「天に宝を積む」喜びとは何ですか? もう何年も以前のことですが・・・ その日は、久しぶりに電車に乗って出かけました。 ちょうど朝の出勤時間で、多くの人が押し合いながら乗っていました。 顔を見ると、疲れがにじみ、どこか憂うつそうで、気持ちが張りつめているようでした。 「みんな、緊張とストレスの... 2026年3月5日 K•HONJO
信仰 「エリコの城壁」は『信仰による勝利』によってが崩れ落ちました。 急激に崩れた エ リ コ の 城 壁の発掘作業 昔のエリコの町の近辺で、1927年から1936年にかけて発掘が行われ、紀元前1400年頃にくずれた城壁を示し、土器なども発見され聖書の記述が正しかったことが裏付けされました。 そして二重にわたって作られていた城壁のようなものが発見されたのです。それを再現すると 外側の城... 2026年2月24日 K•HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読 第8週予定表】神様は“速読”を命じておられません。 “黙想”を命じておられます。 第7週まで、約50日にわたってみなさんと共に聖書通読できましたことを神様に感謝します。 「今まで、1年で通読することを目標にしてきました。それは素晴らしい挑戦でした。 しかし最近、主が語っておられるように感じます。 “もうすこしゆっくり、わたしの声を聞きなさい。”と。 しばらく祈った結果、1日の聖書通読の章数を減らしま... 2026年2月21日 K•HONJO
ホッと一休み 信じて神の栄光を見る生き方は、イエスキリストのアンテナを立て、信仰の口を大きく開けること 信じて神の栄光を見る生き方は、イエスキリストのアンテナを立て、信仰の口を大きく開けること 「たまたま」に見える出来事の裏側 熱意ある所長さんとの出会い 私は長い間、福祉の仕事をしていました。 そこで、何人もの本当に熱意にあふれた方々と出会いました。 ある時、ある就労支援事業所の所長さんと初めてお会いしました。 障害のあ... 2026年2月21日 K•HONJO
十字架 レビ記が解れば、へブル書が解り、福音(イエスの血・贖い・罪の赦し)が解る。 旧約聖書のレビ記は、難しいし現代のクリスチャンである自分にとってどのように必要なのかわからない。 どのように必要か、どのように通読すればいいのでしょうか? レビ記が「難しい」と感じるのは、とても自然です。 レビ記は物語が少なく、儀式や規定が続きます。 けれど、現代のクリスチャンにとって、実は「レビ記は福音がより深く味わ... 2026年2月20日 K•HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読第7週6日目】出エジプト記は 「救い出す神」レビ記は 「救い出された民を、聖い神の前で生かす神」 出エジプト記は 「救い出す神」レビ記は 「救い出された民を、聖い神の前で生かす神」 出エジプト記39章 幕屋は「言われたとおり」に整えられる章です 39章は、幕屋と祭司の装束が「主がモーセに命じられたとおりに」作られていく場面です。 繰り返し出てくるこの言葉が、この章の芯です。 人の好みや思いつきで礼拝の中心を作るので... 2026年2月20日 K•HONJO
十字架 迷子の羊を抱きしめる神様、そして私が神様にある絶対的平安 迷子の羊を抱きしめる神様、そして私が神様にある絶対的平安 子どものころを思い出してみてください。 外が大雨でも、雷が鳴っていても、お父さんやお母さんがそばにいてくれれば、なぜか安心できませんでしたか。 逆に、晴れていて、まわりがどんなに安全そうでも、親の姿が見えないだけで不安になり、涙が止まらなくなったことはありません... 2026年2月20日 K•HONJO