信仰 初めの愛から離れたと気づいたら、チャンスです!初めの愛に戻ればいいのです。 ◉以下の音声版を聴きましょう!!(7分39秒) 初めの愛から離れたと気づいたら、チャンスです!初めの愛に戻ればいいのです。 信仰が揺らぐあなたへ――「私は信じていないのでは」と思う時 クリスチャンでも、心が冷えることがあります クリスチャンでありながら「私は神様を悲しませてばかりです」「栄光を現すどころか泥を塗っ... 2026年2月18日 K•HONJO
信仰 私は、一度だけ信仰を捨てる決心をしてイエス様を裏切りました(№2)・・・ ◉以下の音声版を聴きましょう!!(9分14秒) 長く休んで教会には行きづらかった私に・・・神様の助けで一人の訪問者が たとえ仕事がなくても、持っているものすべてを失ったとしても、イエス様がいて下さればそれで十分であると確信しました。 そしてちょうどそう決心したのですが、 ダメなわたしは長く教会を休んだので行きづらくなっ... 2026年2月18日 K•HONJO
信仰 私は、一度だけ信仰を捨てる決心をしてイエス様を裏切りました(№1)・・・ ◉以下の音声版を聴きましょう!!(9分03秒) ある人から「クリスチャンになって今まで一度も信仰を捨てようと思ったことはありませんか?」と尋ねられました。 わたしは、「クリスチャンになって今まで一度も信仰を捨てようと思ったことはありません」と、 言いたいのですが、一度だけ信仰を捨てようと思ったことがありました。 いえ、... 2026年2月18日 K•HONJO
信仰 「幕屋」について、聖書にはなぜここまで細かく明記されているのですか? 幕屋について、聖書にはなぜここまで細かく明記されているのですか? ――十字架と復活へつながる「神の住まい」の物語 はじめに:読むほど不思議になる“細かさ” 出エジプト記25章以降を読むと、幕屋の材料、寸法、色、配置、祭司の衣装にいたるまで、驚くほど丁寧に記されています。 「ここまで書く必要があるのだろうか。」と思う方も... 2026年2月13日 K•HONJO
信仰 【紅海が割ける】「もう終わりだ」と私の計画が終わったと思った時に、神様の計画が動き出し海が割れる 「もう終わりだ」と私の計画が終わったと思った時に、神様の計画が動き出し海が割れる (中心聖書箇所:出エジプト記14章。補助:13章後半・15章冒頭) 1.プロローグ:行き止まりが来た日 1)「これで終わりだ」と思う瞬間 計画は順調なはずでした。 エジプトを出た。 自由へ向かって歩き出した。 ところが、進むほどに景色が怪... 2026年2月6日 K•HONJO
信仰 エジプトの十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 出エジプト記の十の災いは、ただの天変地異ではありません。 神様が、モーセを通して、ファラオの心の城門をたたき、 閉じ込められていた民を解放へ導く「救いの物語」です。 舞台はエジプト。 そこは当時、世界の大国です。 軍隊も、経済も、権力も、揃っている。 そしてファラ... 2026年2月3日 K•HONJO
信仰 【【伝道メッセージ】イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) 私たちの心は、状況によって揺れ動きます。 元気な日は「神様はきっと助けてくださる」と思えても、つらい日には「神様は遠い」と感じる。 祈ってもすぐに答えが見えないと、「本当に愛されているのだろうか」と不安になる。 けれども、聖書は静かに、しか... 2026年1月31日 K•HONJO
信仰 もっと生きて多くの人に福音を伝えたいと願い天に召された伝道者たち もっと生きて一人でも多くの人に福音を語りたいと願って死を迎えた伝道者たちのことをお話しさせてください。 18歳でイエスキリストを信じ21歳半年で天に召された仲谷清志兄の壮絶な生涯 仲谷清志という18歳高校3年生の男の子がクリスチャンになった時、誰が彼の生涯が21歳と半年で悪性骨肉腫という病気で終わると想像できたでしょう... 2026年1月31日 K•HONJO
信仰 【伝道メッセージ】地獄は本当にあるの?金持ちとラザロが教える「裁き」と「救い」 地獄は本当にあるの?金持ちとラザロが教える「裁き」と「救い」 地獄を語って脅しを与えてイエスキリストを信じさせようとしているかのように思っている方がおられるかもしれません。 たしかに神様の愛だけを語って欲しいと多くの人は望んでいるでしょう。 でも、あなたが癌ですぐに治療しなければならないとき、癌であることを宣告するとシ... 2026年1月31日 HONJO
【聖書通読日課】 【聖書通読第4週5日目】創世記48章49章マタイ20章「祝福を渡す信仰」「言葉を残す信仰」「比較から自由になる信仰」 「祝福を渡す信仰」「言葉を残す信仰」「比較から自由になる信仰」 祝福の場面 ヤコブは晩年、ヨセフの子どもたち(エフライムとマナセ)を呼び、手を置いて祝福します。 ここで印象的なのは、ヤコブが目の前の状況だけで祝福していないことです。彼は自分の歩みを振り返り、「神が私を養い、守ってくださった」という確信に立って、次の世代... 2026年1月29日 K•HONJO