こころのオアシス
こころのオアシスの記事一覧
「聖歌424番ただ信ぜよ」の歌の生い立ちや作者の思いと輝く『福音』
【「キリスト・イエスにあって」という避難所】  『すべてのこと』を益とされる、神様のパズルを信じて
「わたしはすでに世に勝っている ― 嵐の中で聞くイエス様の声」
石を投げられても、線路に身を投げても ―― 賢治と三浦綾子が描いた「自己犠牲」の源流にある福音
【主の再臨】世の終わりはクリスチャンにとって「恐怖」ではなく、「絶対的希望」の完成である 。
「明日の不安を希望に変える ―― イエスキリストが語った『終わりの日』」
【聖書通読第12週6日目】揺らぐ世界で、揺るがない主の言葉に立つ ―― あなたの『真実』を神様は喜ばれる
【ルカ20章】見せかけの敬虔と神に喜ばれる敬虔・・・「信仰の外側」と「心の中」を照らす章
【聖書通読 第12週5日目】「あなたの中心に、主はおられますか? ―― 宿営の配置と心の向き」(民数記2章・ルカ20章)
【民数記 全体の概略】荒野の彷徨と、その先にある「真の救い主」
最高の神学は「たった4つの言葉」に凝縮される『Jesus died for me!』です。
聖書「10人のしもべとミナのたとえ」の簡単な解(ルカの福音書19章11節~27節)