【聖書通読日課】 【6日目】肉の目で見るか、信仰の目で見るか。アブラムとロトに学ぶ(創13) 【聖書通読(6日目)】握りしめる者か手を開ける者か。肉の目で見上げる者か、信仰の目で見上げる者か。アブラムとロトに学ぶ(創13) 創世記13章 創世記13章は、派手な奇跡が起こる章ではありません。でも、人生が分かれる章です。なぜなら、信仰の旅は「特別な出来事」よりも、「日常で何を選ぶか」で形が決まるからです。 創... 2026年1月9日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 (5日目)アブラハムへの祝福の約束から、イエスキリストの8つの祝福の宣言へ。 聖書通読【5日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) (5日目】アブラハムへの祝福の約束から、イエスキリストの8つの祝福の宣言へ。 地のすべての部族を包む神の計画(創12/マタ5) バベルの塔のあと。 人の心は「もっと高く。もっと強く。もっと有名に」と叫び。 結果として言葉... 2026年1月8日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 (4日目)バベルの塔を積んで自分を守る生き方から、神の言葉に立つ生き方へ 聖書通読【4日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) そして通読を通していつも自分自身に問いかけてみましょう。 「私の望み」はどのようなものでしょうか? と。 聖書通読【4日目】のテーマ バベルの塔を積んで自分を守る生き方から、神の言葉に立つ生き方へ バベルの塔と荒野の誘惑が暴... 2026年1月7日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 【3日目】裁きの物語は怖い?いいえ、福音の入口です(創7〜9/マタ3) 聖書通読3日目 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 裁きの物語は怖い?いいえ、救いの入口です(創7〜9/マタ3) 裁きの物語は怖い?いいえ、救いの入口です(創7〜9/マタ3) 今日は「水の物語」です。 創世記7〜9章は洪水。 マタイ3章はヨルダン川の洗礼。 どちらも、水がすべて... 2026年1月6日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 【2日目】 闇が光を嫌うとき。 カインとヘロデに学ぶ「罪の現実」と「神の守り」 聖書通読日課【2日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 闇が光を嫌うとき。 カインとヘロデに学ぶ「罪の現実」と「神の守り」(創4〜6/マタ2) 創世記4〜6章とマタイ2章は、読んでいて胸が痛くなる場面が続きます。 でも。 ここを避けずに読むと、福音が“きれいごと”ではなく、私... 2026年1月5日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 【1日目】「はじめに」から始まる救いの物語。天地創造➡人間の罪➡救い主の系図 聖書通読日課【1日目】 主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える(ショートメッセージ付き) 「はじめに」から始まる救いの物語。 創世記1〜3章×マタイ1章を熟読するコツ。 聖書通読の初日。 創世記1〜3章とマタイ1章は、いわば「聖書全体のダイジェスト」です。 ここをサラッと流してしまうと、1年が“ただの読書”... 2026年1月4日 こころのオアシス
【聖書通読日課】 【聖書通読日課】主の足あとをたどる365日 1日3章で心を整える 聖書は、永遠のベストセラーであり 【神様からあなたへのラブレター】です。 この神様の御言葉である聖書を一緒に通読しませんか? できない日もあると思います。 でもそれは自分を責める必要はありません。 なぜなら、抜けてもいいのです。 大切なことは、続けることです。継続させることです。 ジョージュミラーというクリスチャンは... 2026年1月4日 こころのオアシス