救い 【創造主・聖書・救い主シリーズ】第二弾!!沈黙を破って届けられた「神様からの手紙」(聖書の驚くべき真実) 第一弾で感じた「自然界の主」への畏敬の念。 しかし、景色を眺めているだけでは、そのお方が何を考え、私たちをどう思っているのかまでは分かりません。 第二弾では、沈黙を破って届けられた「神様からの手紙」聖書の驚くべき真実について解き明かしていきます。 自然界の「沈黙」を破る、一冊のラブレター 私たちは、満天の星空や燃えるよ... 2026年3月23日 HONJO
信仰 【聖書通読第11週6日目】消えない光と、帰り道の父。神は今日も私を迎え直す(レビ24/ルカ15) 【聖書通読第11週6日目】消えない光と、帰り道の父。神は今日も私を迎え直す(レビ24/ルカ15) 今日の説明文 レビ記24章は、幕屋の灯と供えのパン、そして「神の名」をめぐる出来事を通して、神の臨在と聖さが軽く扱えないことを示します。 ルカ15章は、失われた羊・銀貨・放蕩息子のたとえで、迷った者を探し、抱きしめて回復さ... 2026年3月20日 HONJO
信仰 【 ルカ14:15-24 その① 】「今は忙しい」が、永遠を逃すとき 「今は忙しい」が、永遠を逃すとき(ルカ14:15-24) 16するとイエスはこう言われた。 「ある人が盛大な宴会を催し、大ぜいの人を招いた。17宴会の時刻になったのでしもべをやり、招いておいた人々に、『さあ、おいでください。もうすっかり、用意ができましたから。』と言わせた。18ところが、みな同じように断わり始めた。最初... 2026年3月19日 HONJO
信仰 重荷が軽くなる秘訣は「主のくびき」だった——イエス様と同じ向きを向いて歩む恵み(マタイ11:28-30) 重荷が軽くなる秘訣は「主のくびき」だった——イエス様と同じ向きを向いて歩む恵み(マタイ11:28-30) 「くびき」と聞くと苦しい義務のように感じますが、イエス様のくびきは私たちを縛るものではなく、主と同じ向きを向いて歩むための恵みです。重荷を渡し、主に学び、主が共に引いてくださる安息の真理を、マタイ11:28-30か... 2026年3月9日 HONJO
救い 【迷子の羊・失われた銀貨・放蕩息子】「失われた私」を救った三位一体なる神の恵みの福音 「失われた私」を救った三位一体なる神の恵みの福音(迷子の羊・失われた銀貨・放蕩息子) ルカの福音書15章には、心に深く響く3つのたとえが続けて語られています。 迷子の一匹の羊(ルカ15:3–7)、失われた銀貨(ルカ15:8–10)、そして放蕩息子(ルカ15:11–32)です。どれも「失われたものが見つかる喜び」を語りま... 2026年3月6日 HONJO
十字架 レビ記が解れば、へブル書が解り、福音(イエスの血・贖い・罪の赦し)が解る。 旧約聖書のレビ記は、難しいし現代のクリスチャンである自分にとってどのように必要なのかわからない。 どのように必要か、どのように通読すればいいのでしょうか? レビ記が「難しい」と感じるのは、とても自然です。 レビ記は物語が少なく、儀式や規定が続きます。 けれど、現代のクリスチャンにとって、実は「レビ記は福音がより深く味わ... 2026年2月20日 K•HONJO
救い 神様の願いは、「わたしが幼子のような信仰でひたむきに歩む」ことです。 (種まきのたとえ:主にマルコ4章/マタイ13章)から・・・ 御言葉を幼子のように受け取ると、人生が輝く!! 聖書の中に「種まきのたとえ」があります。 農夫が種を蒔きます。 種は同じです。 でも落ちる場所によって、実りが大きく変わります。 このたとえは、読むたびに不思議な力があります。 なぜなら、私たちの心の状態を、やさ... 2026年2月16日 K•HONJO
信仰 エジプトの十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 十の災いは「怖い話」ではなく「自由への脱出劇」です。 出エジプト記の十の災いは、ただの天変地異ではありません。 神様が、モーセを通して、ファラオの心の城門をたたき、 閉じ込められていた民を解放へ導く「救いの物語」です。 舞台はエジプト。 そこは当時、世界の大国です。 軍隊も、経済も、権力も、揃っている。 そしてファラ... 2026年2月3日 K•HONJO
信仰 【【伝道メッセージ】イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) イエス・キリストは「きのうもきょうも、いつまでも同じ」です(ヘブル13:8) 私たちの心は、状況によって揺れ動きます。 元気な日は「神様はきっと助けてくださる」と思えても、つらい日には「神様は遠い」と感じる。 祈ってもすぐに答えが見えないと、「本当に愛されているのだろうか」と不安になる。 けれども、聖書は静かに、しか... 2026年1月31日 K•HONJO
十字架 神様の愛は口先だけの言葉じゃない。十字架は愛の証明・復活は愛の証拠 「神様の愛は“口先だけの言葉”じゃない。十字架は愛の証明であり復活は愛の証拠です!」 1) 導入:愛って、何で「本物」だと分かるのですか? みなさんに質問です。「大好きだよ」とか「あなたのためにどんなことでも喜んでします。」って言葉は、誰でも言えます。でも、本当に愛してるかどうかは、どこでどのようにしたら分かるでしょう... 2026年1月3日 HONJO
信仰 『ないていますか』クリスチャンであるあなたは誰のために泣いていますか? 『泣いていますか』 今日も また 一つの いのちが 滅んでゆく 笑いあえる 友も このままでは 滅んでゆく 目の前を 長い 滅ぶ 魂の 流れ 行きつく所は 永遠の(とわの)叫びが こだまする所なのに あなたは 泣いていますか? 流されてゆく 友のために あなたは 何を していますか? 目の前の いのちのために 流... 2025年12月13日 HONJO
信仰 Apple Watchが鳴らした警報と、聖書が鳴らしている愛の救いのある警報 Apple Watchが鳴らした「警報」と、聖書が鳴らしているもう一つの警報 ― 死を越える希望はどこにあるのか クリスチャンの死は永遠の別れではなく永遠への祝福への出発である。 「聖書の『愛の救いのある警告』」と「この世の『救いのない脅しの警告』」の違いについて 導入:階段から落ちた出来事とApple Watchの警... 2025年12月12日 K•HONJO