信仰 【伝道メッセージ】「ただ信じるだけで救われるなんて、本当ですか?」 ―罪びとのために来られたイエス・キリスト― 未信者向け伝道メッセージ タイトル「ただ信じるだけで救われるなんて、本当ですか?」―罪びとのために来られたイエス・キリスト― 導入 皆さんは、こんなふうに思ったことはないでしょうか。 「神様を信じるというのは、何か立派な人がすることではないか」「自分はそこまで悪い人間ではない」「罪人だと言われても、少し大げさではないか... 2026年3月14日 HONJO
十字架 「主に従う道」は重荷ではない!ルカ9章が語る福音と本当の自由!! 「主に従う道」は重荷ではない!ルカ9章が語る福音と本当の自由!! クリスチャンとして歩んでいると、ときどき心の中にこんな思いがよぎることがあります。 「主に従うとは、自由を失うことなのだろうか」 「聖書の教えは厳しすぎるのではないか」 「自分を捨てるとは、自分らしさをなくすことなのか」 とくに、ルカ9章にある主イエスの... 2026年3月13日 HONJO
信仰 あなたは再臨を本当に信じていますか――マリヤの信仰に学ぶ「再臨の希望」 あなたは再臨を本当に信じていますか――マリヤの信仰に学ぶ「再臨の希望」 大切なことはただひとつです・ ベタニアのマリヤは、イエス様の御言葉を一言も聞き漏らすまいと主の足もとに座り、その御言葉を信じて受け入れました。 そして、まだ起こっていない十字架と葬りと復活を前もって見つめるように、三百デナリ以上もする高価な香油を惜... 2026年3月11日 HONJO
信仰 キリストに似た者へと変えられていく|義認・聖化・栄化の恵み キリストに似た者へと変えられていく|義認・聖化・栄化の恵み イエス・キリストを信じて救われた者には、どれほど大きな恵みが与えられているのでしょうか。私たちは、ただ「罪が赦されました」で終わるのではありません。神は、キリストを信じる者を義と認めてくださり、この地上の生涯ではイエス・キリストに似た者へと変え続けてくださり、... 2026年3月5日 HONJO
十字架 聖所の幕が裂けた本当の意味|罪の赦しと神への道が開かれた恵み 聖所の幕が裂けた本当の意味|罪の赦しと神への道が開かれた恵み 説明文イエス・キリストが十字架で死なれたとき、神殿の幕が上から下まで裂けました。この出来事は、罪による隔てが取り除かれ、神への道が開かれたことを示しています。ヘブル書・エペソ書も含め、わかりやすく解説します。 聖所の幕とは何だったのか 神殿の「聖所」と「至聖... 2026年3月4日 HONJO
信仰 (クリスチャン向け)イエスキリストの【ゲッセマネの祈り】の深い意味 「ゲッセマネの祈り」から見る「主イエスの愛」 導入 今夜、私たちはゲッセマネの園に立ちたいと思います。 そこは、花が咲く明るい園ではありません。 十字架を目前にした主イエスが、深い悲しみと苦しみの中で祈られた場所です。 福音書を見ると、主イエスはそこで、ひれ伏すようにして祈られました。 「父よ、みこころなら、この杯をわ... 2026年3月1日 HONJO
十字架 【クリスチャンでない方にも届く】『ゲッセマネの祈りが教えてくれること』 【まだクリスチャンでない方にも届く】『ゲッセマネの祈りが教えてくれること』 ゲッセマネの祈りが教えてくれること イエス様が十字架にかかられる前の夜、ゲッセマネという園で、ひとり深く祈られた場面があります。 その祈りは、とても苦しい祈りでした。 聖書には、汗が血のしずくのように落ちるほど苦しまれた、と書かれています。 ど... 2026年3月1日 HONJO
十字架 「死でも引き離せない神様の愛」 ― ウン・ヨンとチョル・ホの物語 ― 「死でも引き離せない神様の愛」 ― ウン・ヨンとチョル・ホの物語 ― ※以下は、迫害下のクリスチャン達を助け支援している団体の証言内容をもとに、背景を整理し再構成した紹介文です。 安全のため詳細は伏せられています。 1. 闇の国で生きるということ 北朝鮮では、キリストを信じることは“思想犯罪”と見なされることがあります... 2026年2月28日 HONJO
信仰 クリスチャンの「天国で味わえない喜び」と、クリスチャンでないあなたの喜び https://youtu.be/ocmVwMGCyPc クリスチャンの「今しか味わえない喜び」と、クリスチャンでないあなたへの招き。 このタイトルを見て、「え? 天国は完全な喜びの場所であるのに、クリスチャンのこの地上でしか味わえない喜びって“今しか味わえない”なんてことがあるの?」と感じられたでしょうか。 私たちは... 2026年2月26日 HONJO
十字架 【伝道メッセージ】わたしの愛は見返りを求める愛、神様の愛は見返りを求めない愛 わたしの愛は見返りを求める愛、神様の愛は見返りを求めない愛 ― 失恋から知った“真実な愛”と“十字架・復活の福音” ― 失恋で崩れた「真実な愛」という思い込み わたしは見返りを求めない愛だと思っていた わたしが初めて教会に足を踏み入れたのは、クリスマスの時でした。 その頃のわたしは、失恋して打ちひしがれていました。 自... 2026年2月23日 HONJO
十字架 レビ記が解れば、へブル書が解り、福音(イエスの血・贖い・罪の赦し)が解る。 旧約聖書のレビ記は、難しいし現代のクリスチャンである自分にとってどのように必要なのかわからない。 どのように必要か、どのように通読すればいいのでしょうか? レビ記が「難しい」と感じるのは、とても自然です。 レビ記は物語が少なく、儀式や規定が続きます。 けれど、現代のクリスチャンにとって、実は「レビ記は福音がより深く味わ... 2026年2月20日 K•HONJO
十字架 迷子の羊を抱きしめる神様、そして私が神様にある絶対的平安 迷子の羊を抱きしめる神様、そして私が神様にある絶対的平安 子どものころを思い出してみてください。 外が大雨でも、雷が鳴っていても、お父さんやお母さんがそばにいてくれれば、なぜか安心できませんでしたか。 逆に、晴れていて、まわりがどんなに安全そうでも、親の姿が見えないだけで不安になり、涙が止まらなくなったことはありません... 2026年2月20日 K•HONJO